今日のblogタイトルがすぐ理解できた方は、かなりな『ドラえもん』ファンだとお察し致します。
今日、何かのスポーツ中に頭を打って記憶喪失になる夢を見て目が覚めました。
起きてから、自分自身でその夢をどう処理していいのか困惑しました。
#####
今日の本題。
私の知人のかわいい女優さん・AYUMIKINGさんのblogから「真心ブラザーズ成分解析」を拝借。
http://seibun.nosv.org/maker.php/MAGOKORO/
さっそくやってみる。
ざっこの60%は白インクで出来ています
ざっこの30%は荒川土手で出来ています
ざっこの6%は勝訴で出来ています
ざっこの2%はCOSMOSで出来ています
ざっこの2%はYO−KINGで出来ています
YO-KINGと私が同じ血液型(AB型)だと知ったのはつい最近のことだった。
本名でもやってみる。
○○○○(私の本名)の42%は拝啓、ジョン・レノンで出来ています
○○○○の39%はポプラで出来ています
○○○○の8%は愛のオーラで出来ています
○○○○の6%はYO−KINGで出来ています
○○○○の5%はマイ・バック・ページで出来ています
偶然かも知れないけど、好きな曲ばっかり。
いいものを教えてくれたAYUMIKINGさんどうもありがとうm(__)m。
#####
今日のNHK教育テレビの「トップランナー」のゲストはNUMBER GIRL→ZAZEN BOYSの向井秀徳氏だった。
今、私が一番かっこいいと思っている人だ。
トークも面白くて、ありがたかった。
一つ新しく知った事実。私は、向井氏は生粋の九州人だと思っていた。しかし、今日の番組によると向井氏は大阪の生まれで、7歳の時に父親の転勤で九州に移り住んだということだった。
ちなみに向井氏は私と同い年だ。
スタジオLIVEでは「USODARAKE」、「FRIDAY NIGHT」、「自問自答」の3曲が演奏された。
最後の「自問自答」のアコースティックヴァージョンは、聴いていて鳥肌が立つくらいかっこよかった。
ZAZEN BOYSの名古屋LIVEのチケットが取れた。
今日の番組を観て、来るべきLIVEがより楽しみになった。


今日、何かのスポーツ中に頭を打って記憶喪失になる夢を見て目が覚めました。
起きてから、自分自身でその夢をどう処理していいのか困惑しました。
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今日の本題。
私の知人のかわいい女優さん・AYUMIKINGさんのblogから「真心ブラザーズ成分解析」を拝借。
http://seibun.nosv.org/maker.php/MAGOKORO/
さっそくやってみる。
ざっこの60%は白インクで出来ています
ざっこの30%は荒川土手で出来ています
ざっこの6%は勝訴で出来ています
ざっこの2%はCOSMOSで出来ています
ざっこの2%はYO−KINGで出来ています
YO-KINGと私が同じ血液型(AB型)だと知ったのはつい最近のことだった。
本名でもやってみる。
○○○○(私の本名)の42%は拝啓、ジョン・レノンで出来ています
○○○○の39%はポプラで出来ています
○○○○の8%は愛のオーラで出来ています
○○○○の6%はYO−KINGで出来ています
○○○○の5%はマイ・バック・ページで出来ています
偶然かも知れないけど、好きな曲ばっかり。
いいものを教えてくれたAYUMIKINGさんどうもありがとうm(__)m。
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今日のNHK教育テレビの「トップランナー」のゲストはNUMBER GIRL→ZAZEN BOYSの向井秀徳氏だった。
今、私が一番かっこいいと思っている人だ。
トークも面白くて、ありがたかった。
一つ新しく知った事実。私は、向井氏は生粋の九州人だと思っていた。しかし、今日の番組によると向井氏は大阪の生まれで、7歳の時に父親の転勤で九州に移り住んだということだった。
ちなみに向井氏は私と同い年だ。
スタジオLIVEでは「USODARAKE」、「FRIDAY NIGHT」、「自問自答」の3曲が演奏された。
最後の「自問自答」のアコースティックヴァージョンは、聴いていて鳥肌が立つくらいかっこよかった。
ZAZEN BOYSの名古屋LIVEのチケットが取れた。
今日の番組を観て、来るべきLIVEがより楽しみになった。
今、鼻風邪をひいていて外出をすると周囲に風邪菌を撒き散らすことになるので家でおとなしくしてます。
声も出ないし。出ても、森進一さんとか、Vシネマの竹内力さんみたいな声なので。
でも、グループ魂の「竹内力」を歌う時は便利な声ですよ♪(←歌うなよ!)
自宅療養(?)の間を利用して、昨年から4ヶ月近く放置していた、POLYSICSとZAZEN BOYSのLIVEレポート+先日・4月9日に行われた、GO!GO!7188のLIVEレポートを書きたいと思います。
#####
・POLYSICS
日時:2005年12月22日(木) 19時過ぎ開演
場所:京都・磔磔
この日は全国的に雪模様。
京都もご多分にもれずに雪。
前日に金沢でLIVEだったPOLYSICSのメンバーは雪による交通事情の関係で、京都到着が大幅に遅れて、リハーサルが押してしまい開場・開演時間が遅れる事態に。
でも、下手をしたら公演中止一歩手前だったらしいので、無事にLIVEができてよかったよかった。
京都・磔磔は河原町の住宅街の中にあり、古い民家を改造してLIVEハウスにしたものだと思われる。風情があっていい。私のお気に入りの場所の一つになった。
会場整理のお兄さん・お姉さん(学生バイトっぽい)とお客さん(観客)のやり取りはそばで聞いていると漫才みたいで味があってクスリと笑いたくなった。
「あ〜、ここは関西なんだな。」
という気持ちに改めてなった。
前説の男性二人(学生バイトっぽい)の脱力感あふれる、開演にあたっての注意(普通のLIVEや舞台だと開演10分前くらいにお姉さんの流暢な声で流れる開演に当たっての注意事項のアナウンスと同じもの)も「京都・磔磔クオリティー」としか言いようのないオリジナリティーがあるものだった。
で、開演。
例のお揃いのつなぎを着たPOLYSICSのメンバー4人は、京都・磔磔の2階(中二階?)の階段を下りて観客の前を歩いて舞台に登場。
ハヤシさんのテンションの高さもかっこよかった。
観客に担ぎ上げられながらギターを弾いたり、ビールを飲みながらパフォーマンスをする姿にしびれた。
カヨちゃんは思ったより華奢でびっくりしたけどかわいかった。
他のメンバーも個性的で素敵だった。
好きな曲を生で聴けて胸が一杯になるくらい幸せだった。
またPOLYSICSのLIVEがあったら行きたい。
チケットが取れるといいな。
京都・磔磔にほれ込んでしまった私は、今週の土曜日・4月22日にアナログフィッシュのLIVEを観にまた京都・磔磔に行きます。
それまでに執念で鼻風邪を治さないと。
京都行きの切符も買ってないし、準備もしてない。マズイな。
土曜日だけど、電車の切符はあるかな。(注:私は大阪京都方面に行く時は時間に余裕がないとき以外は、近鉄を利用している。その方が電車賃が少し安く済むので。近鉄京都駅が、京都駅のはずれにあるのが難点と言えば難点だけど。)
・ZAZEN BOYS
日時:2005年12月25日(日) 開演時間失念(スマン)
場所:名古屋CLUB QUATTRO
この人たちの演奏はもう言うことはありません。
「向井ワールド」炸裂でLIVEは進行していきます。
この日はクリスマスだったので、クリスマスにLIVEに来ている観客を案の定向井氏は毒づいた。そして、「男と女がええバランスでおるから、適当なのを見つけてまぐわって・・・・・」と言った途端に観客席から、いいタイミングで「コラッ!向井!!」と言う突っ込みが。
向井秀徳氏およびZAZEN BOYSの世界は一度ハマッてしまうと抜けられません。
5月19日の名古屋新栄クラブダイアモンドホールでのZAZEN BOYSのLIVEにまた行きます。
私が向井氏の前のバンド、NUMBER GIRLを知ったのは既に解散した後でした。
それが悔しいです。
一度でも、NUMBER GIRLのLIVEを観たかった。
#####
・GO!GO!7188
ツアータイトル:ツアー オブ やまもり
日時:2006年4月9日(日) 18時開演
場所:名古屋・大須 ELL
私のGO!GO!7188LIVEデビューでした。
私はこの人たちをナメてかかってました。
まずお詫びします。
演奏力も歌唱力もクオリティーが高いと思います。
浜田さんと中島さんは、MCでは「シャイな普通の女の子たち」という感じなのに、演奏に入ると人をひきつける力がタダ者じゃありません。
黒一点のドラムのターキーのドラミングもなかなかのものでした。
MCの最中に観客の男性から、「ターキー!名古屋でスロット勝ったか?」という突っ込みが入りました。ターキーは、「そんなのこと言わんの。俺、健康的な生活しとるよ。今日もホテルでエロビデオ見てたし。」観客は大爆笑。
今回のツアーは(多分)ベストアルバム発売に関わるツアーだったはず。
オープニングの「ジェットにんぢん」からアンコールラスト曲の「浮舟」まで余すところなく堪能できた。
新曲も何曲か披露してくれた。
その中でもスカっぽい曲が私個人としてはお気に入りだ。
ぜいたくを言えば、カヴァーミニアルバム「虎の穴」に収録されていたカヴァー曲を何曲か聴きたかった。倖田来未さんがカヴァーして有名になりすぎた「キューティーハニー」や「君だけに愛を」や「心の旅」、そしてターキーが唯一ヴォーカルをとった「バン バン バン」など。
それだけは心残りだった。
いいLIVEだった。
特に「とかげ3号」と「神様のヒマ潰し」はLIVEで聴いて、今まで以上に私のお気に入りの曲になった。


声も出ないし。出ても、森進一さんとか、Vシネマの竹内力さんみたいな声なので。
でも、グループ魂の「竹内力」を歌う時は便利な声ですよ♪(←歌うなよ!)
自宅療養(?)の間を利用して、昨年から4ヶ月近く放置していた、POLYSICSとZAZEN BOYSのLIVEレポート+先日・4月9日に行われた、GO!GO!7188のLIVEレポートを書きたいと思います。
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・POLYSICS
日時:2005年12月22日(木) 19時過ぎ開演
場所:京都・磔磔
この日は全国的に雪模様。
京都もご多分にもれずに雪。
前日に金沢でLIVEだったPOLYSICSのメンバーは雪による交通事情の関係で、京都到着が大幅に遅れて、リハーサルが押してしまい開場・開演時間が遅れる事態に。
でも、下手をしたら公演中止一歩手前だったらしいので、無事にLIVEができてよかったよかった。
京都・磔磔は河原町の住宅街の中にあり、古い民家を改造してLIVEハウスにしたものだと思われる。風情があっていい。私のお気に入りの場所の一つになった。
会場整理のお兄さん・お姉さん(学生バイトっぽい)とお客さん(観客)のやり取りはそばで聞いていると漫才みたいで味があってクスリと笑いたくなった。
「あ〜、ここは関西なんだな。」
という気持ちに改めてなった。
前説の男性二人(学生バイトっぽい)の脱力感あふれる、開演にあたっての注意(普通のLIVEや舞台だと開演10分前くらいにお姉さんの流暢な声で流れる開演に当たっての注意事項のアナウンスと同じもの)も「京都・磔磔クオリティー」としか言いようのないオリジナリティーがあるものだった。
で、開演。
例のお揃いのつなぎを着たPOLYSICSのメンバー4人は、京都・磔磔の2階(中二階?)の階段を下りて観客の前を歩いて舞台に登場。
ハヤシさんのテンションの高さもかっこよかった。
観客に担ぎ上げられながらギターを弾いたり、ビールを飲みながらパフォーマンスをする姿にしびれた。
カヨちゃんは思ったより華奢でびっくりしたけどかわいかった。
他のメンバーも個性的で素敵だった。
好きな曲を生で聴けて胸が一杯になるくらい幸せだった。
またPOLYSICSのLIVEがあったら行きたい。
チケットが取れるといいな。
京都・磔磔にほれ込んでしまった私は、今週の土曜日・4月22日にアナログフィッシュのLIVEを観にまた京都・磔磔に行きます。
それまでに執念で鼻風邪を治さないと。
京都行きの切符も買ってないし、準備もしてない。マズイな。
土曜日だけど、電車の切符はあるかな。(注:私は大阪京都方面に行く時は時間に余裕がないとき以外は、近鉄を利用している。その方が電車賃が少し安く済むので。近鉄京都駅が、京都駅のはずれにあるのが難点と言えば難点だけど。)
・ZAZEN BOYS
日時:2005年12月25日(日) 開演時間失念(スマン)
場所:名古屋CLUB QUATTRO
この人たちの演奏はもう言うことはありません。
「向井ワールド」炸裂でLIVEは進行していきます。
この日はクリスマスだったので、クリスマスにLIVEに来ている観客を案の定向井氏は毒づいた。そして、「男と女がええバランスでおるから、適当なのを見つけてまぐわって・・・・・」と言った途端に観客席から、いいタイミングで「コラッ!向井!!」と言う突っ込みが。
向井秀徳氏およびZAZEN BOYSの世界は一度ハマッてしまうと抜けられません。
5月19日の名古屋新栄クラブダイアモンドホールでのZAZEN BOYSのLIVEにまた行きます。
私が向井氏の前のバンド、NUMBER GIRLを知ったのは既に解散した後でした。
それが悔しいです。
一度でも、NUMBER GIRLのLIVEを観たかった。
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・GO!GO!7188
ツアータイトル:ツアー オブ やまもり
日時:2006年4月9日(日) 18時開演
場所:名古屋・大須 ELL
私のGO!GO!7188LIVEデビューでした。
私はこの人たちをナメてかかってました。
まずお詫びします。
演奏力も歌唱力もクオリティーが高いと思います。
浜田さんと中島さんは、MCでは「シャイな普通の女の子たち」という感じなのに、演奏に入ると人をひきつける力がタダ者じゃありません。
黒一点のドラムのターキーのドラミングもなかなかのものでした。
MCの最中に観客の男性から、「ターキー!名古屋でスロット勝ったか?」という突っ込みが入りました。ターキーは、「そんなのこと言わんの。俺、健康的な生活しとるよ。今日もホテルでエロビデオ見てたし。」観客は大爆笑。
今回のツアーは(多分)ベストアルバム発売に関わるツアーだったはず。
オープニングの「ジェットにんぢん」からアンコールラスト曲の「浮舟」まで余すところなく堪能できた。
新曲も何曲か披露してくれた。
その中でもスカっぽい曲が私個人としてはお気に入りだ。
ぜいたくを言えば、カヴァーミニアルバム「虎の穴」に収録されていたカヴァー曲を何曲か聴きたかった。倖田来未さんがカヴァーして有名になりすぎた「キューティーハニー」や「君だけに愛を」や「心の旅」、そしてターキーが唯一ヴォーカルをとった「バン バン バン」など。
それだけは心残りだった。
いいLIVEだった。
特に「とかげ3号」と「神様のヒマ潰し」はLIVEで聴いて、今まで以上に私のお気に入りの曲になった。
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