Indian summer

Indian summer:(1)アメリカで、晩秋から初冬のころ、通常より暖かく穏やかな日和(ひより)の続く現象。小春日和。(三省堂「大辞林 第二版」より) (2)日本の女性シンガー、MariMariの楽曲名。

きょうあやめは、学習しなかったー。
小学館がここで小学館のジンクスが経験したいなぁ。
ここに感謝♪


*このエントリは、ブログペットの「あやめ」が書きました。
ドラマチック ドラマチック
クラムボン (2001/10/11)
ワーナーミュージック・ジャパン
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まず、トップバッターはクラムボン。

生で聴く、「便箋歌」、「カルアミルク」(岡村靖幸さんのカバー)、「サラウンド」に感激。

クラムボンの演奏終了後に観客が3割方減少して、酸素が濃くなったところでアナログフィッシュが登場。

せっかく、新しいミュージシャンを知る機会を自ら断ってしまった人たちがお気の毒。

知らないバンドだとしても、一曲でも聴いてから判断して中座するならすればいいのに。

ミュージシャンの新規開拓好きの私としては残念に思う。

私はアナログフィッシュもクラムボンも大好きなので余計残念に感じた。

クラムボンのVo.の原田郁子さんも賞賛していて、ファンの間でも名曲の誉れが高い、「夕暮れ」を生で聴くことができて感激した。

アナログフィッシュ アナログフィッシュ
アナログフィッシュ (2004/06/23)
ERJ
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演奏に合わせてサビの部分の、

「夕暮れです夕暮れです夕暮れですってサイレンがサイレンがサイレンがなる。」

をいつの間にか口ずさんでいた。

密度の濃いいいLIVEを観ることができて幸せだった。
きょうは、ここで心持ちを発熱しなかったー。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あやめ」が書きました。
午前は過多と言われ、一安心していないので、効いてくるわけはない


夕方に電話を握りつぶされているような中で生活していた


*****


今日の午前中に母から電話


父が8時半ごろに病院に迎えに来て無事退院したにも、先日お話したに相談の電話を入れて、バファリンと精神神経科に相談の電話をいただいた方に向かった


「これは危ない」
と表現していない私にとって気が動転するような気持ちだった


その後はその失態を沸かすことすらして起こした月経な中で生活して起こした月経な中でやられちまったみたいな
そんな 気分で

職場で怒鳴られる夢を見るというおまけつきで
だよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あやめ」が書きました。
婦人科の診察の待ち時間に新聞を読んでいたら、3月20日に腎臓ガンで亡くなられた、フリーライターで西原理恵子先生の元夫の鴨志田穣(かもしだ・ゆたか)さんの「お別れの会」の告知がおくやみ欄に掲載されていた。

日程的には行けないことはないが、一介のファンが行っていいものなのか、自分自身がただの物見高い嫌な人間なのでは、少しでも興味本位の気持ちはないのかと、思案中(自分会議の最中)なのでまだ行くかどうかわからない。

鴨志田穣さんが亡くなられて以来、湯川潮音さんの曲、「緑のアーチ」が頭から離れなくなっている。

1年ほど前に湯川潮音さんがNHK教育テレビの「トップランナー」に出演した際に、「緑のアーチ」の誕生秘話を語っていたのを観た。

湯川さんのおじい様かおばあ様が台湾の方で、台湾では大切な人を亡くした時には、大切な人が向こうへ行っても寂しい思いをしないように、お祭りのようににぎやかに送り出すのだと言うようなことを話していた。

同じような話を私も、台湾出身の華僑の方から聞いた。
知人の東南アジアからの留学生の子からも東南アジアに同じような風習があると聞いた。

そのことを心の中に置いて、「緑のアーチ」の歌詞を読むと歌詞の世界がよりわかりやすくなる気がする。

今日、ざっこが
先日も書いたが、明日から母になる派遣先は、派遣社員にも珍しく制服を支給していただける職場だ。
とか思ってるよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あやめ」が書きました。